2020年02月11日
【ランパスdeランチ】博多海老豚骨ラーメン維櫻
ランパスdeランチ。ランチパスポート天神・博多も2月から25号目。
今回は新規掲載となった『博多海老豚骨ラーメン 維櫻(いお)』を紹介します。
維櫻は2019年8月にオープンしたラーメン屋で、中洲にあるゲイツの地下にあります。明治通り側のエスカレーターから降りてすぐなので分かりやすいです。
ランチパスポートでは、お店の看板メニューでもある博多海老豚骨ラーメンに、味卵のトッピングがついたものとなります。

博多海老豚骨ラーメンは、臭みのない豚骨スープをベースに、鹿児島産のブランド海老であるタカエビなど数種の甘エビを合わせた香り豊かなスープに、麺は福岡の老舗製麺所・青木食産に特注したというタピオカでん粉入りのもちもちした縮れ麺を使用しています。麺のかたさを選べるそうですが普通でも十分でした。
スープは確かに豚骨なんだけど臭みもなく、むしろ、海老の深い味わいも感じられます。飲んでいくとエキスも溶け込んでいるのが見えます。
チャーシューは炙り入りで、1枚ドーンとのっていました。
ちなみに、普通の豚骨ラーメンもあります。海老豚骨ラーメンと同じ青木食産ですが、麺は違うものしているそう。細かいですがこだわりますねー。
海老系のラーメンはいくつかのお店で食べてきましたが、豚骨と合わせるというのは斬新ではないかなと思います。悪くないですよ。
ランチパスポートではほぼ毎日(定休日は不定)、夜まで使えるのも嬉しいですし(ただし、なくなり次第終了)、あと2回しっかりリピートしておきたいですね。

博多海老豚骨ラーメン 維櫻
福岡市博多区中洲3-7-24 ゲイツ地下1階
p.s.今回のランチパスポート。掲載店が減りましたねー。リピートしていたところも掲載されていなかったり…。新規掲載店がいくつかあるので、ちょくちょく新規開拓といきます。
今回は新規掲載となった『博多海老豚骨ラーメン 維櫻(いお)』を紹介します。
維櫻は2019年8月にオープンしたラーメン屋で、中洲にあるゲイツの地下にあります。明治通り側のエスカレーターから降りてすぐなので分かりやすいです。
ランチパスポートでは、お店の看板メニューでもある博多海老豚骨ラーメンに、味卵のトッピングがついたものとなります。

博多海老豚骨ラーメンは、臭みのない豚骨スープをベースに、鹿児島産のブランド海老であるタカエビなど数種の甘エビを合わせた香り豊かなスープに、麺は福岡の老舗製麺所・青木食産に特注したというタピオカでん粉入りのもちもちした縮れ麺を使用しています。麺のかたさを選べるそうですが普通でも十分でした。
スープは確かに豚骨なんだけど臭みもなく、むしろ、海老の深い味わいも感じられます。飲んでいくとエキスも溶け込んでいるのが見えます。
チャーシューは炙り入りで、1枚ドーンとのっていました。
ちなみに、普通の豚骨ラーメンもあります。海老豚骨ラーメンと同じ青木食産ですが、麺は違うものしているそう。細かいですがこだわりますねー。
海老系のラーメンはいくつかのお店で食べてきましたが、豚骨と合わせるというのは斬新ではないかなと思います。悪くないですよ。
ランチパスポートではほぼ毎日(定休日は不定)、夜まで使えるのも嬉しいですし(ただし、なくなり次第終了)、あと2回しっかりリピートしておきたいですね。

博多海老豚骨ラーメン 維櫻
福岡市博多区中洲3-7-24 ゲイツ地下1階
p.s.今回のランチパスポート。掲載店が減りましたねー。リピートしていたところも掲載されていなかったり…。新規掲載店がいくつかあるので、ちょくちょく新規開拓といきます。