2017年01月30日
熊本城を見る2017(#1)熊本交通センターから見る熊本城(20170126) #熊本
1月26日、熊本へ行ってきました。こうみえて、昨年5月以来。夏は諸事情も重なったのですが、猛暑でしたし、避けました。暑い中、絶対に危険ですからね。
今回の目的は前回と変わらず、今しか見られない熊本城の近況を見に行かなくては…ということです。
市内(とくに古町、新町の界隈)は一応、また次回の機会を予定しています。(昨年5月には巡っていますけど。)
日の入り時間が遅くなれば、撮影できる時間も増えるわけですけど、今年は、不定期でもいいので、熊本へ行ければいいなと思っています。(大きな余震も徐々に減っていますし。)
と、前置きが長くなりましたが、事始めに、今回も、熊本交通センターから見える熊本城のようすから。
高速バスを降りてから、まず行くところですね。


以前と変わったところ……
飯田丸五階櫓に、倒壊防止の鉄骨の支えができたくらいでしょうか。想像以上にインパクトあります。
この鉄骨の支えができるまで、櫓自ら 、崩壊を免れた石垣だけで支えてきたので、尚更ですね。
作業員の姿は確認できませんでしたが、梯子も見えますね。どういう作業にあたっているのか、気になります。
時間がたつと、行幸橋そばの加藤清正公像に日が当たります。(11時前撮影)
背後に見える武具櫓については、また次回。

今回の目的は前回と変わらず、今しか見られない熊本城の近況を見に行かなくては…ということです。
市内(とくに古町、新町の界隈)は一応、また次回の機会を予定しています。(昨年5月には巡っていますけど。)
日の入り時間が遅くなれば、撮影できる時間も増えるわけですけど、今年は、不定期でもいいので、熊本へ行ければいいなと思っています。(大きな余震も徐々に減っていますし。)
と、前置きが長くなりましたが、事始めに、今回も、熊本交通センターから見える熊本城のようすから。
高速バスを降りてから、まず行くところですね。


以前と変わったところ……
飯田丸五階櫓に、倒壊防止の鉄骨の支えができたくらいでしょうか。想像以上にインパクトあります。
この鉄骨の支えができるまで、櫓自ら 、崩壊を免れた石垣だけで支えてきたので、尚更ですね。
作業員の姿は確認できませんでしたが、梯子も見えますね。どういう作業にあたっているのか、気になります。
時間がたつと、行幸橋そばの加藤清正公像に日が当たります。(11時前撮影)
背後に見える武具櫓については、また次回。
