博多一番太鼓のわらびもち
チリ~ンチリ~ンチリ~ン♪
博多の夏の風物詩、博多一番太鼓の自転車によるわらびもち売り。
この日は、おじいちゃんではなく、おじさんでした。(^^;
ただ、おじいちゃんもご高齢なので、受け継がれているのは当然かもしれないですね。
その場で食べる場合は、保冷庫に入ったわらびもちをその場できな粉にまぶして、モナカに詰めて、輪ゴムで縛って完成。
100円からというのが、お財布にも優しい。
以前は、爪楊枝が入っていましたが、今はモナカがとけやすいこともあり爪楊枝をなくして、アイスのようにかじるようになっていますね。
もちろん溢れないように、輪ゴムに加えて、ビニール袋に入っています。
夏はわらびもちを出していますが、冬は焼き芋に切り替わります。
わらびもちは何度もいただきますが、焼き芋はまだないですね。(^^;
神出鬼没なので、見かけたときは、いいこともあるかもしれません。
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