関門トンネル入口近くに留置された103系1500番台
下関でのトワイライトエクスプレス等の撮影の帰り、門司駅でいったん電車を降りて、気になる電車を見てきました。
筑肥線に新型車両(305系)が投入されたことに伴い、103系1500番台の一部編成が廃車、解体されています。
小倉総合車両センターでの解体作業にも限界があるとのことで、今回挙げている関門トンネル入口近くや竹下に疎開留置されています。
関門トンネル入口近く…そこしか場所がなかったのかとも思えてしまいます。
415系も心なしか、気になってしょうがなく見ているような…。
いつまでそこに留置されるかはわかりません……。
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